ねこ日和_ shuko*



チビら
女の猫 / 永眠してしまいました。
チャームポイント:小さくてすばしっこい
ぷぅ
男の猫 / 永眠してしまいました。
チャームポイント:神がかった頭の良さ
グラ
女の猫 / 永眠してしまいました。
チャームポイント:「にゃー」と言わず「ラウラ」となくところ
ビビ
女の猫 / 永眠してしまいました。
チャームポイント:お目々がクリクリしたところ
たまお
男の猫 / 永眠してしまいました。
チャームポイント:誰よりも優しいところ、お口がクチャいところ
うご
男の猫 / 7歳
チャームポイント:いつまでも大人になれず、肉球が気持ちがいいと判断するとオチっこをしてしまうところ
トト
女の猫 / 9歳
チャームポイント:甘えん坊で頭づきをしてくるところ

猫と私の制作は切り離せません。最初に一緒に暮らした猫「チビら」の医療ミスによる突然死で私は極度のペットロスになりそれを見かねた方が絵を喫茶店に飾ってもらえばと導いてくださり猫のイラストを描き始めました。ずっと追悼の意味のような猫の絵を描いていたのですがそこにぽわ〜んとした「たまお」という猫がやってきて彼を描くことで色々な人と出会うことができ、そして私の作るものが変わってきたと考えています。猫達に感謝・感謝です。

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1988年
武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科卒業(学生時代に陶芸も3週間体験)
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1988年
グラフィックデザイナーとして働き始める
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1995年
愛猫の他界により猫イラストの展示を始める
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2017年
全国デパートなどのギャラリーにて販売を展開
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2021年
知り合いの作家さんのお誘いにより陶で絵の制作を始める
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2023年
陶芸教室「花」にて陶器や陶の作品を作り始める。
1995年から年に1回の個展。近頃はその他お誘い頂くグループ展に多数参加
※陶の作品の焼成は陶芸教室「花」(石田先生)にお任せしています。
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たち吉オリジナルの器シリーズ
白 菊
1983年8月の発売以来のロングセラー商品。菊のリムがきりっと美しい、白い器のため料理が映えやすく、和食だけでなく料理のジャンルを問いません。
灰釉草文 はいゆうそうもん
たち吉の器のあるべき思いと、作り手の思いを同じくする器 灰釉草文シリーズ。その思いと、灰釉は、その自然な美しさが器のルーツともいわれることから、270周年を機に復刻いたしました。
市 松
古くから日本人に愛されたその古典文様を、独特の渋さを持つ緑の織部釉とやや赤みがかった白の志野釉で塗り分け、京らしい季節の絵柄をちりばめた、職人の手仕事を感じさせる一皿です。
粉引染花 こひきそめはな
陶器ならではのやさしい白さの粉引に、藍色の染花のアクセント。粉引独特の風合いがあたたかみをもたせ、くっきりとした白と染花の藍色が食卓を明るくします。
はるか
菊の花をかたどり、内外に小花柄を描いた可愛らしい器です。使い勝手がよく、華やかさを持ちながらも気取らない雰囲気です。
あかつき・玄風
ロングセラーの京焼・清水焼の湯呑とごはん茶碗。貫入釉のやわらかさとシンプルなデザインと豊富なカラーバリエーションで、ご家族みんなで色がわりで楽しむのもおすすめです。
浮 雲
シンプルさのなかにもどこか温かみが感じられるたち吉の「浮雲シリーズ」。「緋色(ひいろ)」と呼ばれる赤味が浮き出る化粧土を使用しており、その出方は一つ一つ異なるので、やきものの面白さや個性が味わえます。
粉引彫文 こひきほりもん
少したわませた楕円の形に、温かみが宿る粉引の器。ひとつひとつ施された線彫りが、器に独特の趣を与えています。「粉引」とは、「粉を引いたように白い」と表現されたことが由来。




shuko*
オンラインショップ初出品のshuko*さん。くるりとどの方向からみても可愛い絵付けがされており、まるで絵本のような物語を感じる作品です。どのねこも細やかで丁寧に表情が描かれていて、陶器ならではのあたたかみも相まってモフモフとした触り心地が伝わってきます。カラフルやモノトーンで描かれたねこさんたち。表情やしぐさ、動きまでひとつひとつ違うねこさんたちをお楽しみください。