


エンキチ
♂ / 2歳
チャームポイント:お茶目な泥棒ヒゲ
ユキチ
♂ / 2歳
チャームポイント:ちょっと声が高いかまってちゃん

エンキチとユキチのキチキチ兄弟が我が家にやってきて2年半。子猫時代の後先考えず突進!の無鉄砲さはなくなったのですが毎日私たちの食事中に繰り広げる「決闘ごっこ」はもはや格闘技観戦。一方でお互いをフミフミする「give & take」な仲の良さ。そんなおうち猫カフェに癒されまくってます。「あああ可愛い」を1日何度も言ってます。少しオトナになってカーテン登りはしなくなったので、爪でボロボロになったカーテンもそろそろ新調していいかな、と考えています。

- 和歌山県生まれ
奈良芸術短期大学 グラフィックデザイン科卒業
Gデザイン事務所、ステンドグラス&モザイク工房を経て -
1985年
グラススタジオ クローヴ設立
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1990年
CORNING GLASS REVIEW 11 入選
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2002年
日本クラフト展入選 伊丹クラフト展入選(2008)
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2004年
朝日現代クラフト展(2006)
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2011年
高岡クラフト展入選
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2014年
そば猪口アート展優秀賞受賞
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2016年
伊丹国際クラフト展 酒器・酒杯台入選
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現在
奈良県にて制作
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特集ピックアップ
たち吉オリジナルの器シリーズ
白 菊
1983年8月の発売以来のロングセラー商品。菊のリムがきりっと美しい、白い器のため料理が映えやすく、和食だけでなく料理のジャンルを問いません。
灰釉草文 はいゆうそうもん
たち吉の器のあるべき思いと、作り手の思いを同じくする器 灰釉草文シリーズ。その思いと、灰釉は、その自然な美しさが器のルーツともいわれることから、270周年を機に復刻いたしました。
市 松
古くから日本人に愛されたその古典文様を、独特の渋さを持つ緑の織部釉とやや赤みがかった白の志野釉で塗り分け、京らしい季節の絵柄をちりばめた、職人の手仕事を感じさせる一皿です。
粉引染花 こひきそめはな
陶器ならではのやさしい白さの粉引に、藍色の染花のアクセント。粉引独特の風合いがあたたかみをもたせ、くっきりとした白と染花の藍色が食卓を明るくします。
はるか
菊の花をかたどり、内外に小花柄を描いた可愛らしい器です。使い勝手がよく、華やかさを持ちながらも気取らない雰囲気です。
あかつき・玄風
ロングセラーの京焼・清水焼の湯呑とごはん茶碗。貫入釉のやわらかさとシンプルなデザインと豊富なカラーバリエーションで、ご家族みんなで色がわりで楽しむのもおすすめです。
浮 雲
シンプルさのなかにもどこか温かみが感じられるたち吉の「浮雲シリーズ」。「緋色(ひいろ)」と呼ばれる赤味が浮き出る化粧土を使用しており、その出方は一つ一つ異なるので、やきものの面白さや個性が味わえます。
粉引彫文 こひきほりもん
少したわませた楕円の形に、温かみが宿る粉引の器。ひとつひとつ施された線彫りが、器に独特の趣を与えています。「粉引」とは、「粉を引いたように白い」と表現されたことが由来。




丁子恵美 emi choshi
奈良のガラス工房で制作活動をされているガラス工芸作家の丁子恵美さん。丁子さんのステンドグラスの魅力は、外部からの透過光で見るため、室内に幻想的な光と影が生まれ、空間を華やかに彩ります。カラフルな色ガラスがアクセントになった個性溢れるねこちゃんたちは、光を受けてプリズムのように美しい模様を映し出します。今回のフードボウルは、すりガラスのような質感と足がカラフルになっています。上から覗くとねこのお顔が...!ガラスならではの透明感や雰囲気をお楽しみください。